「仏教する日本1」見えるものと見えざるもの 春秋社
近江ARSの活動の柱の「仏教を通して日本を読む」中で、末木文美士を迎えての講演と対談をまとめた著書のようです。
私(住職)は「見えるもの見えざるもの」の言葉に反応して(末木文美士氏の著書でも語られていて以前にも拝読したこともあり)興味を持ち手にした1冊です。
これから年末年始に入り、少し時間が取れそうです。積読(つんどく)にしないで読み始めたいと思っています。

「仏教する日本1」見えるものと見えざるもの 春秋社
近江ARSの活動の柱の「仏教を通して日本を読む」中で、末木文美士を迎えての講演と対談をまとめた著書のようです。
私(住職)は「見えるもの見えざるもの」の言葉に反応して(末木文美士氏の著書でも語られていて以前にも拝読したこともあり)興味を持ち手にした1冊です。
これから年末年始に入り、少し時間が取れそうです。積読(つんどく)にしないで読み始めたいと思っています。
