目の前のことに追われて
1日の活動時間(量)はこれまでと変わりませんが、その準備に時間が取られ実質の活動量は少なくなっているように感じます。
これまで、目覚めると3分まどで着替えをしていましたが、4・5分かかるようになりました。歩く速度も以前に比べ遅くなりました(走ることはもう無理かも)
考えたり、読書の理解力も落ちているような気もします。今は10年先のことは考えられません。残念でありますが、それが現実です。
そうではありますが、明日のことや、一年後くらいは考えながら過ごしています。
将来に目が向かないと、これまでのことに目が向いてしまうのは当たり前のことかもわかりませんね。
これまでできていたことが、できなくなることは、悲しいことでしょうか。
視点を変えて、できない自分をどう見直していくか考えていきたいです。
※中川個人の感想です。









